ワンチェン

食屍鬼街(オウガーストリート)でディオに毒薬を売っていた東洋人。占いにも通じているらしく、ディオの耳の3つのホクロと顔の相から彼が強運のもとに生まれついていることを見抜いていた。

“ワンチェン” の続きを読む

トンペティ

チベットの寺院で波紋を教えている老師。ツェペリの波紋の師匠で、石仮面の行方とそれを持つ者を知ったツェペリが出した手紙を受けて、弟子のダイアーとストレイツォを連れてディオ討伐の援軍に駆けつけた。よろしーーーく…………。

“トンペティ” の続きを読む

ストレイツォ

トンペティとともにツェペリの援軍に赴いた波紋の戦士。ダイアー同様正式な波紋の修行を受けただけあって身のこなしが洗練されており、襲いかかってきた4人の屍生人(ゾンビ)たちをあっという間に倒した。決め台詞は「ストレイツォ、容赦せん!」。

“ストレイツォ” の続きを読む

ダイアー

トンペティとともにツェペリの援軍に赴いた波紋の戦士。初登場時は正体を隠してジョナサンに襲いかかり、その力を試した。トンペティの元で正式な波紋の修行を受けただけあってその身のこなしは常軌を逸している。

“ダイアー” の続きを読む

黒騎士ブラフォード

1565年頃、王位継承を争った2人の女王のひとり、メアリー・スチュアートに仕えた忠実なる家来。30キロもの甲冑を身につけたまま5キロの湖を泳ぎきり敵を奇襲したとされる。ディオの手によってタルカスとともに屍生人(ゾンビ)となって甦った。

“黒騎士ブラフォード” の続きを読む

タルカス

1565年頃、王位継承を争った2人の女王のひとり、メアリー・スチュアートに仕えた忠実なる家来。岩をバターのように切ることができる怪力巨漢の勇者で、ディオの手によってブラフォードとともに屍生人(ゾンビ)となって甦った。

“タルカス” の続きを読む

ダリオ・ブランドー

ディオ・ブランドーの父親。1868年、ジョースター卿の馬車の事故現場に居合わせ、金目の物を盗んでいたところ、ジョースター卿が目を覚ましたことから結果的に彼を助けることになった。その後、病死する直前に手紙を出し、ディオがジョースター家の養子となれるように取り計らった。

“ダリオ・ブランドー” の続きを読む